2022年盛り上がりを魅せた、東京・世田谷・下北沢の再開発。日本国内だけでなく、世界中から「カルチャー発信の街」として下北沢が注目されました。そんな中、京王電鉄がプロジェクトオーナーとなり、下北というカルチャーの街に生まれた働く空間がSYCL by KEIO。WEBサイトのデザイン、制作、ローンチまでの運用サポートを担当。また、オフィス空間紹介記事の作成まで対応させていただきました。URL:https://sycl.space/空間紹介記事:https://hitokara.co.jp/posts/sycl-by-keio-reviewプロジェクト期間:2022年2月〜3月プロジェクトオーナー:京王電鉄様・ヒトカラメディア様レスポンシブ対応:済み開発環境:STUDIO(https://studio.design/)